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宮川流域における浸水想定区域図について

 近年、ゲリラ豪雨や台風の大型化による豪雨災害が日本全国で発生しており、平成30年7月に発生した西日本豪雨では、倉敷市真備町でハザードマップの想定通りの浸水被害が発生し、多くの人命が失われました。
 当町においても国管理河川である宮川で浸水想定がされており、氾濫等による災害の発生が懸念されています。
 本区域図を参考に、豪雨等が発生した際には早期の避難等を行っていただくようお知らせします。

浸水想定区域図

■想定最大規模

  1. 宮川水系宮川の洪水予報区間について、水防法の規定により指定された想定し得る最大規模の降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。
  2. この洪水浸水想定区域図は、指定時点の宮川の河道及び洪水調節施設の整備状況を勘案して、想定し得る最大規模の降雨に伴う洪水により宮川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。
  3. このシミュレーションの実施にあたっては、支川の(決壊による)氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、高潮及び内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。

■浸水継続時間、氾濫流、河岸浸食、計画規模につきましては、三重河川国道事務所ホームページをご覧ください。

お問い合わせ

総務政策課

電話:0596-58-8200

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